GuestOSに,Windows2000を入れて,HDBenchを実行してみた。
ホスト側は,WindowsXP SP2とCentOS 4.2。
CPUスピードは,同等。グラフィックは,Windowsの方が良い。HDは,Linuxが良かった。
実行条件が違えば結果は変わるだろうし,チューニングもしていないので,当てには
ならないのだろうけど,さし当たり,実行するゲストOSはLinuxなので,ホストOSも
Linuxの方が良いと考えた。
CentOSでいこう。
GuestOSに,Windows2000を入れて,HDBenchを実行してみた。
ホスト側は,WindowsXP SP2とCentOS 4.2。
CPUスピードは,同等。グラフィックは,Windowsの方が良い。HDは,Linuxが良かった。
実行条件が違えば結果は変わるだろうし,チューニングもしていないので,当てには
ならないのだろうけど,さし当たり,実行するゲストOSはLinuxなので,ホストOSも
Linuxの方が良いと考えた。
CentOSでいこう。
CentOSにはVNCサーバのRPMもあるので,インストールは,簡単。CentOSのインストールの時に指定するなどすればOK。
でそれの動かし方は。
起動シェルは用意しされていて,サーバ起動と同時使えるはずだが,使い方はどこに書いてあるのか?
まあ,そんなに難しいわけではないが,全くVNCを使ったことがなかった私にはちょっと試行錯誤が必要であった。
ゲストOSは,Linux(FedoraCoreで自宅サーバ)にする予定である。
ゲストOSに関しては,サーバとして使用するので,X Windowは必要ない。
というよりも,ホストOSでX Windowが立ち上がっているので,そこに,Xクライアントを表示させればよい。
sshなどで入って,topなどでプロセス情報を見ても良いのだが,
gnome-system-monitor(パフォーマンスモニタ)等Xクライアントを使った方が見てくれは良くわかりやすい。
その時の設定は。
WindowsXPは,問題なくインストールできたのだけど,Linuxでトラブル発生で,思わず時間がかかってしまった。