Polarの心拍計にはデータをPCとやりとりできる機能を持つものがある。それは魅力的な機能なのだが,PCとのインタフェースが赤外線(IrDA)で,しかも,彼らの提供するインタフェース製品は,Vistaを正式には対応していない。
日本のサイトではないが,シリアルインタフェースであれば,Vista(32bit/64bit両方)ともOS標準のドライバで使用可能で,USBインタフェースの場合は無理矢理ではあるが,Vista 32bitで使用可能なようである。(参考)
しかし,最新のマザーボードの状況を見ると,シリアルインタフェースを備えていないボードも多くなっており,まさに,私の環境(P5E)ではシリアル(RS232C)がないという状況である。
で,USB IrDAインタフェースの製品で,Vista 64bit対応は無いのかと探してみたものの正式に対応している製品は見つけられなかった。で,USBかPCI等のシリアルインタフェースも探すと,これはVista64bit対応はあることはあるが,選択肢が少ない。
なんでこういうところで苦労するのかな。
日本のサイトではないが,シリアルインタフェースであれば,Vista(32bit/64bit両方)ともOS標準のドライバで使用可能で,USBインタフェースの場合は無理矢理ではあるが,Vista 32bitで使用可能なようである。(参考)
しかし,最新のマザーボードの状況を見ると,シリアルインタフェースを備えていないボードも多くなっており,まさに,私の環境(P5E)ではシリアル(RS232C)がないという状況である。
で,USB IrDAインタフェースの製品で,Vista 64bit対応は無いのかと探してみたものの正式に対応している製品は見つけられなかった。で,USBかPCI等のシリアルインタフェースも探すと,これはVista64bit対応はあることはあるが,選択肢が少ない。
なんでこういうところで苦労するのかな。
結局,以下の組み合わせで,Vista 64bitでも,Polar 720iとのインタフェースが取れるようになった。
幸い使用できている。
- シグマAPO RS232C-USB コンバータケーブル URS232-2
- IRインターフェース(RS-232Cシリアルポート用)
幸い使用できている。

コメントする